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Détails du Mot

Groove Train

紹介するコーナー。MIXをオンエアし、その後DJ本人に電話を繋ぐ。 かつては福岡県内のバーや居酒屋などを紹介するコーナーであった。 Nightcap Nightcapは直訳すると「寝酒」。MASAKIおすすめのお酒を紹介するコーナー。 THURSDAY NIGHT FOREST

Mots Associés

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

己等

〔「おれら」の転〕 一人称。 主として男性が用いる語。 近世江戸では女性も用いた。 おれ。 「幸せは~の願い」「~も弱虫ぢやあねえよ/滑稽本・浮世風呂(前)」

己等

〔「おれら」の転。 近世長崎方言〕 一人称。 おいら。 われら。 「~が在所はの, 奥山のててうちの/浄瑠璃・博多小女郎(上)」

尾ろ

〔「ろ」は接尾語〕 尾(オ)。 → 尾ろの鏡

悪露

分娩後, 五, 六週間にわたって子宮および膣から出る分泌物。 リンパ液・血液・粘液・細胞組織片などからなる。 おりもの。

疎

〔「おろそか」「おろか」などの「おろ」と同源〕 動詞・形容詞などに付いて, 十分でないさまを表す。 不完全, わずか, などの意。 「~覚え」「~癒ゆ」「~よし」

大祓

⇒ おおはらえ(大祓)

己

一人称。 おれ。 おいら。 「~が所のかかさんときちやあ/滑稽本・浮世風呂2」 〔男性が用いるぞんざいな言い方の語であるが, 近世江戸語では町人の女性も用いた〕

顔色

(1)顔の色。 血色。 「~が悪い」 (2)感情のあらわれとしての顔の様子。 顔つき。 「~が変わる」「相手の~を読む」 <i>~をうかが・う</i> 相手のご機嫌をうかがう。 顔色を見る。

青色

(1)青の色。 青。 有職(ユウソク)では緑をいう。 (2)染め色の名。 また, 襲(カサネ)の色目の名。 刈安と紫根とで染めた色。 灰色がかった黄緑。 山鳩(ヤマバト)色。 → 麹塵

白粉

〔お白い, の意〕 (1)肌色を整えるために用いる化粧品。 粉白粉・練り白粉・固形白粉などがある。 白きもの。 (2)オシロイバナの略。 ﹝季﹞秋。

おもろい

(形) おもしろい。 「~・いやないか」 〔関西地方で用いる〕

おどろおどろしい

(形) (1)いかにも恐ろしい。 気味が悪い。 異様だ。 「~・い物音」 (2)ぎょうぎょうしい。 おおげさだ。 「~・しく二十人の人のぼりて侍れば/竹取」 (3)はなはだしい。 「~・しき御悩みにはあらで/源氏(賢木)」 ﹛派生﹜~さ(名)

黄蜀葵

アオイ科の一年草。 東アジア原産。 根は紡錘状で多粘液。 製紙用の糊(ノリ)とするため各地で栽培。 高さ約1メートル。 葉は互生し, 柄が長く掌状。 夏から秋にかけ, 大形の花穂を立て黄色で中心が暗紫色の五弁花を開く。 根は, 胃腸・鎮咳薬にも用いる。 黄蜀葵(オウシヨツキ)。 ﹝季﹞夏。

おんぼろ

(名・形動) 古くてぼろぼろになったり, いたんだりしていること。 また, その物やさま。 「~自動車」

録音

音をレコード・テープなどに記録し, 必要なとき再生できるようにすること。 「講演を~しておく」「~機」

小暗い

少し暗い。 うすぐらい。 「昼でも~・い深山の道」 ﹛派生﹜~さ(名)

薤

ラッキョウの古名。 [和名抄]

大柄

(1)普通より体格が大きい・こと(さま)。 「~な男」 (2)着物などの模様や縞柄(シマガラ)が大きい・こと(さま)。 「~な絣(カスリ)模様」 ⇔ 小柄